『精武英雄』のジェット・リーが男前過ぎて蒸し暑さ倍増です♪

毎日ムンムンと蒸し暑いですね。

そんな蒸し暑い中、男前フェロモンにむせ返りながら、『精武英雄』のジェット・リーをチョイスしてみました。
観れば観るほどその男前っぷりに惚れ惚れ(*ノε`*)
整い過ぎてるから角刈りが似合うこと❤

師父と対戦し死に至らしめた芥川がいる虹口道場へ単身乗り込んだお馴染みのシーン。
ジェット・リーのアクションもさることながら、ヤラれ役の皆さんの見事なヤラれっぷりも思わず唸らずにはいられません☆

あぁ~やっぱり香港アクションはイイですね~♪(暑いけど)


 
大きな画面で堪能したい方はコチラへ飛んでね☆

龍を背負っての登場。
カッコ良すぎ(ノω`*)ですが、 詰め襟をキッチリ留めて息苦しくないのでしょうか。
見てるだけで息苦しい。。。。

 
熱視線ビーム☆
この視線だけで焼かれてしまいそうですヽ(;´Д`)ノヤメテー

 
両手を広げ誘う陳真❤
しかし近寄ったら最後、ドSな陳真♪

 
ビシッと決め!!
だけど左手だけ見ればちょっと微妙( *´艸`)

 
 
今や日本のアクション監督の第一人者☆
谷垣健治さんもガッツリ出演されておりました。


 
この後、思いっきり高速で張り倒されることに。
鼓膜が破れそうなほど激しかったそう。
更にジェット・リーは寸止めナシなので演技の必要が無かったって・・・マジ?(´゚д゚`)

  
  1. hiyoko 2014年7月10日 at 10:42 AM

    な~なつかしい~このシーン
    谷垣さんが何度もこのリハーサルで大変だった話を
    本に描かれた合った事を思い出します。
    リンチェイはそのリハのたびに「大丈夫か?」ときかれたけど
    大丈夫じゃなかったとか・・・
    そして本番はリンチェイの手が来る前に失神したとか・・
    本当に演技だと思います(違!)

    このころは寸止めなどしなかったそうで
    それができるというのはきっと相手が相当できる人だったんだと思う
    (たとえばコリンさんとか)確かにこのころって迷わず
    アクションしてたなーって・・・。谷垣さんの話を読んで
    びっくり、あまりジャッキーの映画のいろんなスタントと変わらないとびびりました。
    このころ映画の会社を立てていたなーという
    思い出もある一品ではなく・・一作品の「精武門」のリメイクだったことを記憶してます・まだ世界を武術で駆け巡った時にとある映画館で?ブルースリーをみて彼にに憧れたリンチェイ少年はいつか彼のようになりたかった事も何かで触れていました

    実現すごいですね★

    ながくなってごめんなさい・・・・

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